片岡礼子 映画「愛の新世界」濡れ場

片岡礼子 衝撃のベッドシーン

演技派女優の片岡礼子。1993年、映画『二十才の微熱』でデビュー。1994年の映画『愛の新世界』では、日本映画初となるヘアヌードを披露し、その体当りの演技で注目を集めた。

1994年に劇場公開された映画『愛の新世界』は、“日本映画史上初”のヘアヌードシーンが当時の話題をさらった。SMクラブとホテトルという風俗業界に身を置きながらも、あっけらかんと生きるふたりの女性の姿を描く。

映画『愛の新世界』(1994)