増田有華 成長した歌姫が醸すセクシー&キュートグラビア

増田有華 シングル「愛してたの」で念願のソロデビュー

元AKB48の2期生で、2012年に同グループを卒業した増田有華(25)。

4月26日発売のシングル「愛してたの」でソロデビューする。作詞は増田自身が担当。終わった恋の悲しさやつらい思いは、時の経過とともにいつしか癒やされるという前向きな思いをつづった恋愛ソングで、ヒップホップアーティストのKREVAが作曲を手掛けた。

増田は、「芸歴11年目にして、ようやく一人で歌う機会を得られて、小さい頃から見続けてきた夢が現実になった。ワクワクしている」と話し、「私とスタッフの愛情がたっぷり詰まった作品なので、たくさん聴いてほしい」とアピールした。

プロ女流雀士・二階堂亜樹の過去を描く映画『女流闘牌伝aki -アキ-』に出演する。増田が演じるのは、亜樹のライバル・ひまわり。映画は、亜樹が原案を担当した漫画『aki』を原作に、家出、中卒、両親の離婚、倒産、一家離散など、人気女流雀士の知られざる過去を描く。映画は、6月3日公開される。