浅田舞 大胆露出衣装で本格演技に初挑戦

浅田舞 バランスの取れた黄金比スタイル

フィギュアスケーターでタレントの浅田舞。

元フィギュアスケート選手の浅田舞が、舞台女優として本格デビューすることになった。人気漫画「煉獄に笑う」の舞台で、8月24日から9月3日まで東京・サンシャイン劇場で開幕する。

「煉獄に笑う」は、戦国時代を舞台に羽柴秀吉の命を受けた石田佐吉(後の石田三成)が伝説の大蛇をめぐる謎に挑む物語。浅田は遊女の情報屋で、魔術を操る陰陽師という裏の顔を持つ芦屋弓月役を演じる。

「初のセリフありの舞台で、今からドキドキですし、他のキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります!」とコメント。役衣装では、マスク姿で短刀を持つ姿や、胸の一部やおなかを大胆に露出したセクシーな姿を披露している。

舞台「煉獄に笑う」芦屋弓月役 下乳をあらわにした大胆な衣装

水着グラビア

浅田舞(あさだまい)
1988年7月17日生まれ 愛知県出身 身長165cm

現在はアイスショーに出演するほか、新聞やテレビ、ラジオでスポーツキャスターとしても活躍中。また、グラビアにも挑戦するなど活躍の場を広げている。